くすりと笑みがこぼれた、おばあちゃんからのバレンタインチョコレート。

こんにちは。

タイミングが合えば、ということのようですが
夫は祖母からバレンタインのチョコレートをもらっています。

今年、わたくしは初めてそのバレンタインチョコに遭遇、
なんかかわいいー♪と思ったので、ここで報告することにしました。( ̄m ̄*)

夫が受け取ったのはコレ↓

チョコレート

いろんなチョコレートがちょっとずつ入った、
おばあちゃん特製のアソートチョコです。(●´艸`)

見た目や中身は毎回違えど、いつもコンセプトは同じとか。
たくさんの人とお付き合いがあり、数を配るから…とのこと。

渡し方もざっくりで、片手でポンと「はいコレ。」だったとか。

夫、帰宅後「ばーちゃんからなんかもらったー。」と言ってわたくしに手渡し、
チョコ入ってるよ、と伝えたらそこで “バレンタインか!” と気づく。Σ(゚д゚lll)

なんだか懐かしい、昔はこういう紙袋に焼き増し(世代がばれる。笑)した写真を入れて
みんなに配ったりしたような、つるつるした薄い紙の袋もツボ。

プリントされた柄もレトロ。

んでまた、中味がね。
イイんですわ。

全部出してみたらばこんな感じ↓

チョコレート

いかにもお徳用や大袋をばらして詰め直しました!というラインナップ。

棒のチョコとか、わたくし大好きアルファベットチョコ、
なんだかよく分からないチョコ…。

そしてそんな駄菓子系のチョコの中でピンク色の異彩を放つゴディバが一粒。
「今年は豪華だね~!」と夫が驚いてた。笑

さっそくアルファベットチョコを(わたくしが)もぐもぐしながら
ふと気になったものたちが。

上の写真の、やや左側にある、黄色、緑、赤の小さな小さな 3 粒の包み。

夫に聞いてみたら、知らない、初めて見る包みだとのことで…

オープン!

謎のチョコレート

M&M’s のような、懐かしのめがねのチョコっていうの?わなげチョコっていうの?
あの、プチプチと一粒ずつ押し出すタイプの、あのチョコの味。

糖衣のなかにチョコが入っていて、噛むとパリパリするあの感じ。
ほんと、懐かしいチョコでございました。ああ、また世代が。笑

ゴディバも食べたんですけど、その他のチョコレートの印象が強すぎて何も覚えておらず。

いちいち「こんなチョコ、どこで買ってくるんだろう…??」と
眉間にしわを寄せながらチョコを食べる夫もなんかツボでした。

来年のバレンタインも、タイミングが合うといいな~ (●´艸`)